【代官山・パーソナルトレーニング】脱リバウンド!

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キャンペーン

なぜリバウンドしない

理由1トレーニング風景

解剖学やスポーツ医学などの医学的根拠に基づき、お客様ひとりひとりに合ったオリジナルプランをご提供し、サポートを致します。

理由2食べ物

何よりも“継続”することが大事です。運動生理学や栄養学に則り、ムリな食事制限やムダに辛いとトレーニングを行わずに身体を変えていきます。

理由3マッサージ

リンパの流れを整え、身体の中心から温めることによって、トレーニングによってダメージを受けた身体の回復を早め、ダイエット効果を促進します。


30代以上の痩せにくいと言われる年齢でも
以下のように、2ヶ月でリバウンドせず、
無理なくダイエットに成功しています。

ビフォアフ



リバウンドしてしまう理由

それは、急激なダイエットにより、
体質の改善が習慣化(仕組み化)されていないためです。

一般的な短期集中ダイエットの基本的な考え方は。「引き算」になります。


引き算

 

などなど・・・様々なモノを“減らすこと”を前提にプログラムが組まれています。

足し算で
足し算

 

また、筋肉も2ヶ月くらいの短期的な筋力トレーニングでは、基礎代謝が上がるほど筋肉量が増えることはありません。
(体重50kg30代女性が週に3回トレーニングを行なっても3ヶ月では30kcalくらいしか増えない:ハリスベネディクト方程式より)

したがって、こういった生理学の原則があるため、トレーニング時間内で如何にカロリーを減らすか(消費するか)が目的になってしまうため、高強度の辛いトレーニングメニューになってしまいます。

食べ物を制限し、辛いトレーニングに耐えた結果、体重は落ちます。
しかし、そのような辛い食事やトレーニングは余程のことがない限り、継続できません。

また、人間には元の状態(プログラム開始前)に戻ろうとする機能が備わっているため、体重が落ちて2ヶ月くらいすると、体重を元に戻そうと食欲が増したり、頑張っても体重が落ちない、所謂停滞期に入ってきてしまいます。

この時に、食生活や運動が習慣化していないと、リバウンドしてしまうというわけです。

ダイエットに成功するのか


「ダイエット」というと、こんなことを思っていませんか?

  • 食事制限が厳しそう…
  • ハードな運動をしなきゃいけないのかな…
  • 運動をしたけれども、うまく痩せない…
  • 自分に合ったダイエットがよくわからない…
  • たくさんの情報があるけど、どれが正しいの…

というように、多くの方が
「ダイエットしたい!」と思っているにも関わらず、9割以上の方が悩んでいるのです。

実は、これらの問題の本質は、すごくシンプルなのです。

それは、

「あなたの体質に合った、ダイエットこそ、
リバウンドしない体を作ることができる」

ということなのです。

ほとんどの方が、雑誌やインターネットに出ているたくさんの情報を鵜呑みにして、試してみるものの、うまくいきません。

仮にうまくいったとしても短期的な効果で、結局、リバウンドしてしまうのですね。

 

当ジムでは、

あなたに合ったトレーニングの提供を一番大切にし、お一人お一人に、オーダーメイドのトレーニングカリキュラムを組ませていただいております。

体験トレーニングの流れ

申込み


半額


トレーナー紹介(今村 雅史)

今村さん

パーソナルトレーナー
合同会社Life Style Proposer代表社員
バスケットボール歴20年

『30代からのリバウンドしない身体作り』をコンセプトに、
渋谷・代官山でパーソナルトレーニングを行っている。

トレーナーとして、リバウンドに悩む30代以のお客様を数多く担当し、
エステや糖質制限では達成できなかった脱リバウンドを3ヶ月で達成。

お客様は年齢や体型を気にすることなく好きな服を着て出かけられるようになり、
その瞬間の笑顔が何よりも好きで、この仕事に情熱を注ぐ。

高校時代に行っていた、根拠のない間違えたトレーニングの経験から、
解剖学や生理学などの科学的根拠に基づいた感覚だけに頼らない、正しいメニューの普及に努め、
アスリートのパーソナルトレーナー、リバウンドした方の駆け込み寺として活動中。

現在では、30代のリバウンドを繰り返すダイエッターを中心に、モデル、アスリート、声優などから多くのリピートを得ている。

体験トレーニング料金

体験トレーニング


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リバウンドしてしまう3つの原因

1.年齢を重ねるごとに代謝が落ちてくる

人間は、何もしていなければ、年を重ねるにしたがって筋肉量が減っていきます。筋肉量が減ってくると代謝が落ち、太りやすく痩せにくい体質になってしまうのです。20代にくらべ30代では筋肉量が28.5%も低下してしまいます。(出典:日本人筋肉量の加齢による特徴 日本医誌2010)そのため、女性のお客様から次のようなことをよく聞きます。

  • 10年前は、何もしなくても痩せていた…
  • 食べても全然太らなかった…
  • ちょっと食事を抜けば痩せていた…
  • 今は全然痩せない…

とくに運動もしていなければ、10年もたてば筋肉量が減少し、代謝も落ちてしまいます。たとえ食事を抜いたとしても、代謝が落ちていれば、痩せるのが難しくなってしまうのです。

また、食事制限を繰り返し、必要な栄養素が不足しても、代謝が落ちて痩せにくい体質を作ってしまいます。

2.人間にはもとに戻ろうとする能力がある

先ほどもダイエットに挫折してしまう方の話をしましたが、次のようなことを経験されている方が当店にも多くいらっしゃいます。

  • 頑張ってトレーニングをしたのに、リバウンドしてしまった…
  • 食事制限をやめた途端、リバウンドしてしまった…

リバウンドしてしまった…では、なぜこのようにリバウンドしてしまうのかと言いますと、人間の身体には、身体の状態を一定に保ちたいという機能が備わっているからなのです。この機能は恒常性と呼ばれています。お腹が空くのも人間の体温が一定なのも、この機能が働いているおかげなのです。
糖質制限のような極端なカロリー制限を伴うダイエット法で体重を落としても、数か月後にリバウンドしてしまうのは、急激に落ちた体重を元に戻そうとする力が働いていることが原因なのです。
ダイエットとは、この体重の基準値を少しずつ下げていく作業になります。そのため、時間をかけて生活習慣に落とし込める方法で行わないと、リバウンドしてしまうのです。

3.生活を変えないと、身体は変わらない

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dietとは、『自分の生活様式』という意味の古代ギリシャ語diatiaを語源としています。そこから、ラテン語のdiaetaとなり、古代フランス語のdieteと変化して、英語に取り入れられるころにdietとなったそうです。つまり、ダイエットとは食事を含めた生活様式を変えるということなのです。食生活は簡単に変えることが出来ても、今まで積み上げてきた生活習慣を2~3ヵ月で変えることは簡単ではありません。

よく、ダイエットやリバウンドをしないためには、長く続けることが大切だと言いますよね?それは、生活習慣を変えるためには時間がかかるということを意味していたのです。これを無視し、継続できないような食事制限やつらい運動をしてしまうと、短期的には痩せますが、結果的にリバウンドしてしまうのです。

人間の身体は急には変えることが出来ません。代官山・渋谷パーソナルトレーニングジムのSbox+では、ゆっくりと運動強度や質、頻度を上げていくことを行っています。

リバウンドしない体に変える3つの秘訣

1.コルチゾールの分泌を抑える

人間は、ストレスや低血糖状態になると『コルチゾール』というホルモンを分泌してストレスに対抗します。リバウンドしてしまう方の多くが、ダイエット中の食事制限や運動によってストレスがかかりすぎてしまい、コルチゾールが分泌している可能性が考えられます。

コルチゾールの働きには、『筋肉の合成の抑制と分解』があります。その働きによって、筋肉量をへらし、代謝が落ちてしまうのです。

無理のない方法でストレスのかからない環境づくりがリバウンドを防ぎます。生活習慣に合わない無理な食事制限や、キツイだけの運動からは卒業しましょう。

2.食生活を整える

私たちの身体は、食べたものからしか作られません。食事を抜くことや極端に炭水化物(糖質)を制限することは、身体を作るうえでマイナスになってしまいます。

トレーニングを頑張っても、筋肉の材料となるタンパク質を食べなければ、引き締まった身体は作られません。また、炭水化物(糖質)を抜いてしまうと、脳や身体を動かすエネルギーまでも足りなくなってしまうのです。

そして、不足したエネルギーを補うため、筋肉を分解して糖質を作りだし、エネルギーを供給します。ビタミンやミネラルが不足すると、脂質や糖質の代謝・筋肉の合成が上手くいかなくなってしまいます。

3.自分に合う方法を知る

テレビや雑誌などで芸能人や有名人が行った『○○という方法で-○kgのダイエットに成功!!!』という特集を目にします。そこに、ドクターや大学教授などの肩書きのある方が推薦すると、一気に信憑性が高くなり、多くの方が実践します。

しかし、その方法でうまくいく人がいる一方で、うまくいかない人も沢山いらっしゃいます。その違いは、その方法を実践する人にとって『そのプログラムが自分に合っているかどうか』ということになります。

ダイエットにしても、パフォーマンスアップのためのトレーニングにしても、トレーニングの種目や順番、食事方法など、何が自分に必要なのかは目的や年齢、生活習慣によって違ってくるのです。

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